サンダル・クロッグ
Koos(コース)のトングサンダル
Koos(コース)らしいシンプルなトングサンダル。
画像で見ると、日本の草履のようですが、本物を見るとその違いがわかります。
Koos(コース)のサンダルなので、もちろん素材はレザーです。
このレザーの質感が、ちょっと品のあるおしゃれを演出しています。
トングサンダルは、なによりも履きやすいのが魅力です。
足下をすっきりさせ、バカンスでの普段使いに・・
一日中履いていられそうです。
HANNEKE・ANA-HANNEKE

気負わず履けるシンプルなトングは、一足あると何かと便利。
鼻緒部分まで柔らかなレザーで出来たナチュラルなデザインです。
TJESKE・ANA-TJESKE

足あたりの優しい中敷がヌバックのトングです。
靴底のラバーも滑りにくく、ふかふかとした快適な履き心地。
画像で見ると、日本の草履のようですが、本物を見るとその違いがわかります。
Koos(コース)のサンダルなので、もちろん素材はレザーです。
このレザーの質感が、ちょっと品のあるおしゃれを演出しています。
トングサンダルは、なによりも履きやすいのが魅力です。
足下をすっきりさせ、バカンスでの普段使いに・・
一日中履いていられそうです。
HANNEKE・ANA-HANNEKE
気負わず履けるシンプルなトングは、一足あると何かと便利。
鼻緒部分まで柔らかなレザーで出来たナチュラルなデザインです。
TJESKE・ANA-TJESKE
足あたりの優しい中敷がヌバックのトングです。
靴底のラバーも滑りにくく、ふかふかとした快適な履き心地。
koos(コース)のサンダル「jacqueline(ジャクリーン)」
koos(コース)の春夏新作サンダル「jacqueline(ジャクリーン)」です。
足首とフロントのベルトで固定するタイプのサンダルです。
koos(コース)の夏用サンダルは、シンプルなストラップで足下を表現するのが特徴です。
このシンプルさが、素足だけでなく、ソックスとのカラーコーディネートを可能にしています。
インソールは、ふかふかでクッション性に優れ、フィット感もしっかりしています。
また、フラットなクレープアウトソールは、はきやすさを追求しているkoos(コース)の定番の仕様といえるでしょう。
koos(コース)のモデルのネーミングは、生活の中にある親しみやすいものが使われますが、
今回の「jacqueline(ジャクリーン)」という名前は、大好きなおばあちゃんの名前に由来しているそうです。
どことなく、温かさを感じさせるネーミングとデザインではないでしょうか。

カラーと素材は次の通りです。
Night:青味がかった黒
Dawn:深みのある落ち着いた茶色、ダークブラウン
D.Grey:ブラウン系の革の特徴を生かしたグレー
Dust:ミルクチョコレートのような色合い
Berk:青みがかったホワイト
Ivory:白を基調に若干クリームを混ぜた柔らかいホワイト
アッパー素材:牛革100%
アウターソール素材:クレープソール
足首とフロントのベルトで固定するタイプのサンダルです。
koos(コース)の夏用サンダルは、シンプルなストラップで足下を表現するのが特徴です。
このシンプルさが、素足だけでなく、ソックスとのカラーコーディネートを可能にしています。
インソールは、ふかふかでクッション性に優れ、フィット感もしっかりしています。
また、フラットなクレープアウトソールは、はきやすさを追求しているkoos(コース)の定番の仕様といえるでしょう。
koos(コース)のモデルのネーミングは、生活の中にある親しみやすいものが使われますが、
今回の「jacqueline(ジャクリーン)」という名前は、大好きなおばあちゃんの名前に由来しているそうです。
どことなく、温かさを感じさせるネーミングとデザインではないでしょうか。
カラーと素材は次の通りです。
Night:青味がかった黒
Dawn:深みのある落ち着いた茶色、ダークブラウン
D.Grey:ブラウン系の革の特徴を生かしたグレー
Dust:ミルクチョコレートのような色合い
Berk:青みがかったホワイト
Ivory:白を基調に若干クリームを混ぜた柔らかいホワイト
アッパー素材:牛革100%
アウターソール素材:クレープソール
KOOS(コース)のサンダル「bach」
春が近づき暖かくなると、koos(コース)の靴・サンダルが足下を可愛く、またシンプルに飾ってくれそうです。
koos(コース)の靴・サンダルはシンプルでいて、可愛らしさが感じられます。
KOOSのサンダル「bach」は、ちょっと大人っぽさを出したデザインです。
KOOSのサンダル、ローリー(LOLLY)とは違って、2本のベルトだけのシンプルなデザインのサンダルで、まさに、Simple is best! という感じです。
それに、スリッパのようにヒールのないペッタンコのサンダルですが、底の部分の曲線が履き心地をよくしています。
何よりも、koosならではの柔らかな革の感触は、フェイクでは味わえないものです。
koosの本物のよさは、きちんと計算されたフォルムと、それを正確に、確実に作り上げるクオリティーの高さだと思います。
偽物との違いは、履いてみたときの履き心地の違いがあるのではないでしょうか。
KOOSのサンダル「bach」は、バカンスを楽しむ大人の女性のイメージでしょうか。

koos(コース)の靴・サンダルはシンプルでいて、可愛らしさが感じられます。
KOOSのサンダル「bach」は、ちょっと大人っぽさを出したデザインです。
KOOSのサンダル、ローリー(LOLLY)とは違って、2本のベルトだけのシンプルなデザインのサンダルで、まさに、Simple is best! という感じです。
それに、スリッパのようにヒールのないペッタンコのサンダルですが、底の部分の曲線が履き心地をよくしています。
何よりも、koosならではの柔らかな革の感触は、フェイクでは味わえないものです。
koosの本物のよさは、きちんと計算されたフォルムと、それを正確に、確実に作り上げるクオリティーの高さだと思います。
偽物との違いは、履いてみたときの履き心地の違いがあるのではないでしょうか。
KOOSのサンダル「bach」は、バカンスを楽しむ大人の女性のイメージでしょうか。
ローリー(LOLLY)
koos(コース)の夏用サンダル、ローリー(LOLLY)。
バッファローレザーを使った、幅の広いストラップのレザーサンダルです。
koos(コース)のサンダルとしては珍しいタイプで、リングタイプのトングとクロスベルトの組み合わせが、新鮮な雰囲気を出しています。
ただ、シンプルなクロスストラップとインソールとのカラーバランスはkoos(コース)らしいシンプルなデザインです。
ローリー(LOLLY)は、koos(コース)が素足にぴったりくるデザインとして発表したかのようです。真夏の日差しの中、ギリシャのパルテノン神殿を歩くようなイメージです。
インソールはふかふかのスエードで柔らかな履き心地です。それに滑らかな曲面が足の裏にフィット感を与えてくれます。
足首の所のストラップが、ベルト式になっていて、5段階でサンダルを固定します。
koos(コース):ローリー(LOLLY)のサイズを選ぶ場合のポイントとしては、フロントのストラップがかなり低めで、幅も若干狭めでななので、いつものサイズを素足で履いてジャストなサイズになっているということです。甲幅が広い方、甲が高い方はサイズアップをおすすめいたします。

ヒールスニーカーがトレンドアイテムとして人気があるようです。koos(コース)のようにヒールのないシューズを常に履いている人でも大丈夫だそうです。でも、ちょっと考えますね。
バッファローレザーを使った、幅の広いストラップのレザーサンダルです。
koos(コース)のサンダルとしては珍しいタイプで、リングタイプのトングとクロスベルトの組み合わせが、新鮮な雰囲気を出しています。
ただ、シンプルなクロスストラップとインソールとのカラーバランスはkoos(コース)らしいシンプルなデザインです。
ローリー(LOLLY)は、koos(コース)が素足にぴったりくるデザインとして発表したかのようです。真夏の日差しの中、ギリシャのパルテノン神殿を歩くようなイメージです。
インソールはふかふかのスエードで柔らかな履き心地です。それに滑らかな曲面が足の裏にフィット感を与えてくれます。
足首の所のストラップが、ベルト式になっていて、5段階でサンダルを固定します。
koos(コース):ローリー(LOLLY)のサイズを選ぶ場合のポイントとしては、フロントのストラップがかなり低めで、幅も若干狭めでななので、いつものサイズを素足で履いてジャストなサイズになっているということです。甲幅が広い方、甲が高い方はサイズアップをおすすめいたします。
ヒールスニーカーがトレンドアイテムとして人気があるようです。koos(コース)のようにヒールのないシューズを常に履いている人でも大丈夫だそうです。でも、ちょっと考えますね。
チェリーパイ(Cherry pie)2008
koos(コース)の人気サンダル「チェリーパイ(Cherry pie)2008」です。
この夏、素足にもピッタリのレザーサンダル。koos(コース)のベーシックな雰囲気を持つチェリーパイはスカートにもパンツにも。幅広いコーデに使いやすいので人気です。
チェリーパイは、交差する極細のレザーストラップが、ラティス・パターン(格子模様)を作り上げています。繊細で美しいデザインは、ナチュラルな印象は残しながら、フェミニンな雰囲気も併せ持つモデルです。
レザーなので4本の極細ストラップでも、やさしく、そしてしっかりと甲の部部にフィットします。
また、インソールも滑りにくいレザー地で、適度なクッションと曲面で、足の裏を優しく包み込むような履き心地です。
このインソールのフォルムが「ANJER」とは違って、足全体を柔らかく包み、フィット感を高めています。
アンクルストラップは、6穴のベルトで、サイズ調整が可能です。
koos(コース)は、チェリーパイ(Cherry pie)の他にも「PANCAKE」や「ANJER」「HOSTA」などのモデルが発表されています。ネーミングはkoss(コース)らしく、どれもかわいいお菓子です。
今年の夏は、身近なスイーツのようなkoss(コース)のレザーサンダルはいかがでしょうか。

この夏、素足にもピッタリのレザーサンダル。koos(コース)のベーシックな雰囲気を持つチェリーパイはスカートにもパンツにも。幅広いコーデに使いやすいので人気です。
チェリーパイは、交差する極細のレザーストラップが、ラティス・パターン(格子模様)を作り上げています。繊細で美しいデザインは、ナチュラルな印象は残しながら、フェミニンな雰囲気も併せ持つモデルです。
レザーなので4本の極細ストラップでも、やさしく、そしてしっかりと甲の部部にフィットします。
また、インソールも滑りにくいレザー地で、適度なクッションと曲面で、足の裏を優しく包み込むような履き心地です。
このインソールのフォルムが「ANJER」とは違って、足全体を柔らかく包み、フィット感を高めています。
アンクルストラップは、6穴のベルトで、サイズ調整が可能です。
koos(コース)は、チェリーパイ(Cherry pie)の他にも「PANCAKE」や「ANJER」「HOSTA」などのモデルが発表されています。ネーミングはkoss(コース)らしく、どれもかわいいお菓子です。
今年の夏は、身近なスイーツのようなkoss(コース)のレザーサンダルはいかがでしょうか。
スリッポンタイプのDARLING(ダーリン)
DARLING(ダーリン)は、KOOS(コース)のスリッポンタイプのレザーストラップ サボ 。
スリッポンタイプだから履きやすいだけでなく、柔らかで滑りにくいインソールが、足にフィットするように、曲面を描いています。
スリッポンタイプだから長く履いても疲れにくいだけでなく、koos(コース)の特徴である履き安さを追求したフォルムと素材がさらに足の疲れを緩和させてくれます。
DARLING(ダーリン)のポイントは、フロント部分のレザーと履き口部分に施された細いレザーのストラップです。
ちょうちょがチョンと乗った感じの、可愛らしいデザイン。
また、KOOS(コース)らしい、丸みを帯びたフォルムがかわいらしさを引き立たせています。
さらに、ハンドメイドならではのステッチや、履き口部分にレザーを3枚貼り合わせるなど、クオリティーの高さはkoos(クース)ならではの特徴です。
素足に履いてもソックスと合わせても、幅広くコーディネートできるのも魅力です。
また、履き口がタイトな作りになっているので、靴下を履く場合はワンサイズ大きいサイズを選んだほうが良さそうです。

スリッポンタイプだから履きやすいだけでなく、柔らかで滑りにくいインソールが、足にフィットするように、曲面を描いています。
スリッポンタイプだから長く履いても疲れにくいだけでなく、koos(コース)の特徴である履き安さを追求したフォルムと素材がさらに足の疲れを緩和させてくれます。
DARLING(ダーリン)のポイントは、フロント部分のレザーと履き口部分に施された細いレザーのストラップです。
ちょうちょがチョンと乗った感じの、可愛らしいデザイン。
また、KOOS(コース)らしい、丸みを帯びたフォルムがかわいらしさを引き立たせています。
さらに、ハンドメイドならではのステッチや、履き口部分にレザーを3枚貼り合わせるなど、クオリティーの高さはkoos(クース)ならではの特徴です。
素足に履いてもソックスと合わせても、幅広くコーディネートできるのも魅力です。
また、履き口がタイトな作りになっているので、靴下を履く場合はワンサイズ大きいサイズを選んだほうが良さそうです。
2008年koos(コース)の春夏モデル
koos(コース)の2008春夏モデルが続々と発表され、入荷・販売されています。
今年のkoos(コース)のNEWモデルに、スリッポンタイプのサンダル・クロッグがあります。
「BAKKUM(バッカム)」「DARLING(ダーリン)」「BRIOCHE(ブリオッシュ)」
この3つのタイプが発表されました。
また、大胆なカットの靴というか、靴のようなサンダルとも思えるデザインで、
「aeneas」「yunnan」という2つのモデルが登場しています。
これまでのkoos(コース)の特徴である、ヨーロッパ調の可愛らしいデザインを残しながら、大胆にカットしたフォルムを作り出したようです。
しかし、koos(コース)の製品は作り手の温かな心が伝わる物であることに変わりはなく、それは単なるデザイン性だけでなく、履き安さ・使い安さを踏まえてのフォルム・デザインとなっています。
特に今年は、スリッポンタイプのサンダル・クロッグのシリーズに期待が込められているのではないでしょうか。
レザーサンダル・レザークロッグはkoosファンだけでなく、天然のレザーやスエードの靴を体験した方ならそのよさが分かるのではないでしょうか。
今年のkoos(コース)のNEWモデルに、スリッポンタイプのサンダル・クロッグがあります。
「BAKKUM(バッカム)」「DARLING(ダーリン)」「BRIOCHE(ブリオッシュ)」
この3つのタイプが発表されました。
また、大胆なカットの靴というか、靴のようなサンダルとも思えるデザインで、
「aeneas」「yunnan」という2つのモデルが登場しています。
これまでのkoos(コース)の特徴である、ヨーロッパ調の可愛らしいデザインを残しながら、大胆にカットしたフォルムを作り出したようです。
しかし、koos(コース)の製品は作り手の温かな心が伝わる物であることに変わりはなく、それは単なるデザイン性だけでなく、履き安さ・使い安さを踏まえてのフォルム・デザインとなっています。
特に今年は、スリッポンタイプのサンダル・クロッグのシリーズに期待が込められているのではないでしょうか。
レザーサンダル・レザークロッグはkoosファンだけでなく、天然のレザーやスエードの靴を体験した方ならそのよさが分かるのではないでしょうか。
BRIOCHE レザークロッグ
「BRIOCHE」はkoos(コース)の2008新作のレザークロッグです。
スリッパと同じようなスリップオンタイプです。
ラバーのソールに、中敷きはスエードで、koos(コース)らしい天然素材へのこだわりを感じます。
また、足の形に合わせてほどよくカーブした中敷が、履いたときのフィット感を感じさせます。
脱いだときに、中敷きに付いたkoosのロゴが、かかとがないために、はっきり見えるのもファンにとっては魅力的です。
そして、フロントに付いている、クロスした細いレザーベルトが可愛らしく、アクセントをつけています。
コロンとしたフォルムに、レザーの素朴な風合いが似合います。
「BRIOCHE」は「バターをたっぷり含んだパン」という意味だそうですが、BRIOCHEのdustなんか見ると、そのイメージが伝わってきますね。
koos(コース)のモデルにつけるネーミングは、作る人の温かみと夢があるような気がします。
カラーは
dawn
dust
earl

スリッパと同じようなスリップオンタイプです。
ラバーのソールに、中敷きはスエードで、koos(コース)らしい天然素材へのこだわりを感じます。
また、足の形に合わせてほどよくカーブした中敷が、履いたときのフィット感を感じさせます。
脱いだときに、中敷きに付いたkoosのロゴが、かかとがないために、はっきり見えるのもファンにとっては魅力的です。
そして、フロントに付いている、クロスした細いレザーベルトが可愛らしく、アクセントをつけています。
コロンとしたフォルムに、レザーの素朴な風合いが似合います。
「BRIOCHE」は「バターをたっぷり含んだパン」という意味だそうですが、BRIOCHEのdustなんか見ると、そのイメージが伝わってきますね。
koos(コース)のモデルにつけるネーミングは、作る人の温かみと夢があるような気がします。
カラーは
dawn
dust
earl

